今年こそ変わりたい人必見。モニター募集中!!

 

 

 

今まで何度となく痩せようと思ったのに、上手くいかなかった。

 

 

 

 

試合で勝ちたいのに、なかなか勝てない。

 

 

 

 

今年こそ、全国優勝したい!!!

 

 

 

 

自分の好きなことで生活をしたいのに、勇気が出なくて一歩が踏み出せない。

 

 

 

 

今年こそ禁煙しようと思ったのに、3度目の失敗。。。

やっぱり禁煙はできないのかな。

 

 

 

 

今度こそは目標をクリアしたいけど、一人では心細い・・・。

 

 

 

 

本当は思っていることを周りにハッキリ言えるようになりたい、変わりたい。

 

 

 

 

 

 

こんな悩みを抱えてはいませんか??
 

 

 

私はこの10年弱、スポーツトレーナーやコーチとして、様々な選手を支えてきました。

 

初めの頃は、一生懸命に医学書を貪り読み、

スポーツ現場に出ては、

新しく身につけた知識を少しでも活かせるようにチャレンジし、

科学的で最新の情報を!と、

ひたすら探し回っていたことを、今でも覚えています。

 

もちろん、

今でも必死に動き回った過去を否定するつもりはありませんし、

勉強し始めの頃だったので、多くの知識や経験を積む結果に繋がりました。

 

人間って不思議なものです。

 

新しい知識や最新の知識を身につけると、

あたかもそれしか選手にとって他に正解がないかのように与えたくなるものです。

いかに素晴らしいメーニューを提供できている。

 

 

このメニューさえこなせば、必ず強くなる!!!!

 

 

こう思いがちなんです。

 

私も思ってしまった時期もありました。

そう。

例え、選手が本当に抱える悩みが他にあったとしても。

 

 

もちろん科学的なら強くはなるんです。

強くはね。

 

でも、最大限効果が得られるとは限らない。

本当は100レベルアップ出来たのに、

選手が抱える悩みを解決せずに、

練習に集中出来なかったがために、

なんと「10」しかレベルアップ出来なかった。

こんなこと、よくあるんです。

 

ある選手に立ちはだかった壁、

それは怪我で練習を休むことによる不安でした。

 

全国の試合で負けられない。

痛くても練習をしなければならない。

だから、練習をする。

でも、痛くて思うように練習できない。

だからって、練習を休む訳にもいかない。

練習を休まずにリハビリメニューに変更したところで、

周りにサボっていると思われたくない。

だから、練習する。

それでも、やっぱり怪我で痛い。

周りから置いていかれている。

 

他人も私から見ても、

その選手が焦りや不安を抱えているのは明白でした。

 

そこで、私が行ったことは、

選手が抱える焦りや不安を真摯に聞きました。

 

最初は、選手自身が自分を守るために、

いろいろ言い訳をするんです。

 

コーチが休ませてくれない。

周りにしめしがつかない。

我慢してでも、やろうと思えばできる。

 

ありとあらゆることをね。

一つ一つ、焦りや不安を取り除くために、

選手自身ができること、私がサポートできることを、

とことん洗い出して行きました。

 

洗い出したら、あとは実行していくのみです。

リストアップしたことを、すべて実現させました。

リハビリに専念出来る環境づくりから、何から何まで。

 

でも、その時はまだ私から答えを伝えていることがありました。

そもそも、選手自身の理解力を上げて、

自分で答えを選択してもらうというところまで、

考えられていなかったです。

科学的に良いとされていることを選手に伝え、

選手が理解できることが選手教育であると考えていて、

まだまだ考えが甘かったです。

 

ひたすら伝えていたのに、

なぜ選手自身が答えを選択することが大切であると、

気づけるようになったのか???

 

それは、選手がリハビリを始め、

生活から練習&試合計画に対して積極的になって、

後輩に対してもアドバイスや悩みを親身に聞き始めたんです。

 

あたかもリハビリを大切にし自分で道を選択し努力することを

昔からずっと続けてたかのような振る舞いに変わったんです。

 

この時はさすがに驚きました。

こんなに人は変われるんだと。

正確に言うと、変わったのではなく選手本来の姿になれた。

 

そこで感じたことは、

「強くなる答えを教えるのではなく、本人が気づくこと。

どんな行動が大切で、どんな選択が望ましいのか。

強くなる答えは、すでに選手自身の中にある。

対話の中で選手自身の思いを聞き出し、あとは信じて待つ」

でした。

 

もちろん、良い判断をするためには、

選手自身が最低限の科学的根拠を知っている必要があります。

そのために、科学的根拠を伝えることを事前に行っていたことが、

選手が自己判断できる要因にもなったと考えています。

知識がほとんどない選手に対しては、伝えるということも場合によっては有効です。

 

その選手は、その年の目標、

試合での優勝を果たしただけでなく、MVPも獲得することができました。

 

 

 

「進む道は本人が決める。」

 

「目標設定は本人が本当に望んでいることでなければ、

目標が難しくなればなるほど達成することは難しい。」

 

このように考えるようになりました。

 

 

言い換えれば、

 

 

 

「スポーツで息子が優勝して欲しい」

 

 

 

 

「東大に受かりたい」

 

 

 

 

「TOEICで満点とりたい」

 

 

 

 

 

「会社で昇進したい」

 

 

 

 

本当に、あなたが望んでいることですか??

 

もう一度、

あなたが本当に望むこと、達成したいことについて、

心の声を聞いてみませんか??

 

 

「進む道は本人が決める。」

「目標設定は本人が本当に望んでいることでなければ、

目標が難しくなればなるほど達成することは難しい。」

 

この考え方は、スポーツだけではなく、

ビジネスマンだけでなく、専業主婦、学生・・・

いろいろな人に対して通じることだと考えています。

 

 

そのきっかけは、家庭教師の経験でした。

 

社会人選手が仕事を終えるまでの間、ほんの少し時間がありました。

その時に、知人の娘さんの勉強を教えることになりました。

きっかけは、一緒に遊んでいる最中、

行きたい学校はあるのだが、受かるか受からないかギリギリだとのこと。

私は高校受験の経験もあり、中学生の数学が特に得意!

他の教科も教えられるので、

空いている時間を見つけて家に遊びにいきつつ勉強を教えることになりました。

 

最初にやったこと。

志望動機の確認と、本当にその学校に行きたいのか??でした。

 

中学生に対しても「進む道は本人が決める。」を大切にしました。

 

話を聞くと、親にもまだ伝えられなかった想い、葛藤や不安がたくさん出てきました。

一つ一つ、解決するためには、どうしたらいいのか

対話を通して本人の口から聞くことができました。

 

もちろん、中学生です。

頭ではわかっていても、遊びを優先したくなったり勉強に身が入らない時期もありました。

対話を大切にしながら、受験勉強を教えることで、無事第一志望校に合格することができました。

 

中学生の家庭教師を担当して良かったなと思ったのは、

合格したことを聞いた時だけではありません。

 

いざ、高校生になって学校生活を送るようになり中学生の保護者から、

「学校の勉強を頑張っているんですよ、クラスでも上位に入れるように今でも自分から勉強してビックリしています。

こう聞いた時が一番嬉しかったです。

 

勉強ができるに越したことはありませんが、

その子が自主的に勉強することを選び継続していることが何よりも嬉しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

この経験から、スポーツだけに特化するのではなく、

 

 

 

「変わりたい、変わろう」

 

 

 

 

「目標を達成したい」

 

 

 

こう思う人のサポートをしたいと思うようになりました。

 

今もスポーツ現場で中学生や高校生に対して、トレーナー活動とコーチ活動を行っています。

 

62年ぶりの団体優勝

個人選手の全国優勝 等

 

トレーニングやリハビリを教えることにありますが、選手自身が望む目標設定を明確にし活動を行っています。

 

スポーツ以外の方には、

 

「禁酒」

「禁煙」 等

 

笑顔になるサポートをさせて頂きました。

 

 

心に秘めてまだ他人には話してはいない「達成したいこと」や

本来の自分を取り戻してみませんか???

 

そんな貴方に朗報です♪♪♪

 

 

 

【期間限定で、モニターを募集しております】

 

 

ただし、条件があります。

 

・東京都内でお会いできる方

・必ず達成したい(もしくは変わりたい)という強い意志がある方

・このサイトにお客様の声として掲載して良い方

・アンケートにお答えいただける方

 

誠に勝手ではございますが、

これらを満たせる方に限らせて頂きます。

 

お問い合わせにて、【モニター希望】とご記入の上ご連絡ください。

 

「今年こそ変わりたい」の気持ちを、ご応募へ。